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社長、国府宮裸祭りに参戦!

  • nakatakoumutenform
  • 21 時間前
  • 読了時間: 1分

今年で3回目の参加となります。

この日は、ぽかぽか陽気で、苦痛を感じず、楽しく参加できたそうです。

思えば、雨の時も、とっても寒い時も、ありましたものね。

でも、「この地に生まれたのなら、伝統を絶やしてはいけない!」と、

思っているようで、まずは、自分から、受け継いで、後輩へと繋げたいらしい。

末は、さらし巻のお手伝いもしたいらしい。ま、地域貢献に尽くしてください。

事務所にお越しの際は、戦利品の「儺追布(なおいぎれ)」を、差し上げます。

云われは、厄除けのお守りで、身に着けたり、目立つところに置いたり、

持っていたりすると、一年間の難を逃れられる、と、いわれています。

なんてったって、社長の汗が染みついてるからねー(笑)。

なおい儺追布が、笹竹に縛り、ぐるぐる巻きにして、裸男達が担いで国府宮まで、運ぶのですよ。        身体にも、身に着けていくのです。
なおい儺追布が、笹竹に縛り、ぐるぐる巻きにして、裸男達が担いで国府宮まで、運ぶのですよ。        身体にも、身に着けていくのです。

お酒を飲みながら、国府宮まで、笹竹を背負って、歩いて行くのです。修行です。
お酒を飲みながら、国府宮まで、笹竹を背負って、歩いて行くのです。修行です。

これが、「儺追布」です。社長の体に巻き付いていたものです。ご利益あるよー。是非、もらって下さい(笑)。
これが、「儺追布」です。社長の体に巻き付いていたものです。ご利益あるよー。是非、もらって下さい(笑)。

 
 
 

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